ボバ男こんにちはボバ男です!
みなさんはドッキングステーションってどうしてますか?
っていうかUSBハブとどう違うの?
今回はドッキングステーションについて考えていきます!
それではいってみましょう!
まずドッキングステーションっとUSBハブの違いですが、搭載されているポートの種類の違いとなります。USBハブは、あくまでUSBポートのみを増設するのに対して、ドッキングステーションは、色々なインターフェイスに対応しています。
例えば、USB-TypeA / TypeC / TB(サンダーボルト)/ HDMI / LANポート / SDカードスロットなどなどです。
まずボバ男のメインマシンはMacBook Pro 16 M1チップを使用しています。こちらにDellのモニタをTSで繋いで使いたいので、モニタ接続可能なTSが必須となりました。まず買ってみたのはデザインが死ぬほどカッコ良いウエスタンデジタルのゲームドックです。こちらは2TBのSSDも搭載しており、ドッキングステーションと外付けHDを兼ねて使えるんじゃないの? と思って少々お高かったんですが勢いで買っちゃいました。
購入後、しばらく快適に使ってたんですが、ボバ男のDellのモニタってやたらでかいんですよね。また後日公開しますが、デカくてアームで吊っているのでよく動かす事が多いんですよ。それがちょっと動かす度に接続が切れてしまって安定しない結果に。しかもよく考えたら外付けHDDも山ほどあるので無理にSSDの2テラという中途半端な容量も持て余してしまうというお粗末な結末に。。高価な買い物だっただけにもうちょっと考えて買えばよかったと思いました。しかし、デザインや基本機能は気に入っているのでまた違うシーンで使う予定です😂
さてさて、こちらが本命のCalDigit TS4様でございます。Youtuberがこぞってオススメしたせいか、CalDigtの販売サイトでずーーーーと売り切れ中となっておりました。ボバ男も去年の年末にようやく購入でき、届いたのは2023年の正月ごろですよ! どれだけ人気なのよ。。使用感ですが期待通りでめちゃめちゃ安定してます。デザインも無骨な感じが男心をくすぐりますよね。



という事でいかがだったでしょうか?
USBハブもやたら買っているのでそのうち使用感を含め
書いていきたいと思います。それではまた!



